天色の空から


清らかな山の小川は透明な水がキラキラ光り
色とりどりの花が揺れる背景に天色の空
悲しみも切なさもあの雲のように優しく流されていく

荷物を少しの間 ここで下ろしましょう

https://www.creema.jp/item/14554012/detail

踏んだり蹴ったり

昨日、窓を開けて気持ちよく作業をしていたら

どこかの家で爆音の目覚まし時計が鳴りだし

留守なのか止まる気配がない。

閑静な住宅街のなかでピピピピピピ!!!!が鳴り渡る。

「はー!?ふざけんなようるせえー!」とイライラしながら作業を続けて

やることが落ち着いたので寝室に移動すると目覚まし時計が鳴っていた。

 

1人なんとも言えない気持ちになりとりあえず見えない誰かに謝っておいた。

前に性格診断をしたときに「人のせいにしがち」っていう結果がでたのを思い出した。

確かに目覚まし時計が鳴った時、自分の可能性を1ミリも考えていなかった・・・

恥ずかしさと自分の醜さを目覚まし時計を通して実感することになるとはね。

そしてパソコンが壊れてしまって超絶やりづらい・・!うぎゃー!

青が美しいのではなく

青い空 海 ソーダ カーテン 花
青が美しいのではなく
青さを美しいと感じるあなたがいるから美しい

https://www.creema.jp/item/14526740/detail

それでも続く

もっと早くこの答えに辿り着いていたら

今が違う結果になっていたんじゃないか

あの時なんて言ってればこうならずにすんだんだろう

どこから間違えていたんだ

一緒に生きていこうと言えていたら

そばにいてなんでもやることが出来ていたら

そうやって

戻らないから安心して後悔できてるのだろうか

どうにもならないことを

どうにかできたのではないかと考えるのは

傲慢なのだろうか

自分を慰めたいからなのだろうか

この気持ちは

悲しみだけでも怒りだけでも

切なさだけでも孤独だけでも

どれかひとつではない

保護中: 第八話「沈黙は死を待つに等し」

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