約束

作詞・作曲 シギ

「約束」

 

これでいいかどうかを決めるのは

他人じゃない 世間じゃない

 

ハイブランドのシャツと古着のTシャツ着て

穴の空いたデニムに黒のマーチン靴紐を結んで

人に気に入られるために服は選ばない

自分が好きなものを選ぶから自分から輝く

 

そう決してダイヤの指輪なんてなくても

将来安定してるかわからなくたって

そんなことで好きになるわけじゃないから

 

高価な物が全て良いとは限らないし

安くても悪いものは欲しくない 当然のことじゃない

好きなものを好きといえる君が好きだよ

それが僕の好みじゃなくたって構わないよ全然

 

そう心は誰にも縛れはしないから

我慢しなくちゃいけない相手がいたって

心の中で舌をだしてしまえ

 

好きなものを好きといいたいから

何言われても別にいいか

君が好きな君が僕は好きだ

何言われても僕は好きだ

 

お金さえあればいいわけじゃないし

自分がいいと思えなくちゃ

どんな人生も楽しめないだろう

失敗より後悔がないように

 

これが最高か最悪か決めるのは自分の心次第

辛いことの中にも何かやる意味を見つけたいもんです

一日一つでもささやかな幸せを見つけられるなら

未来の心配よりも今自分が信じる道を歩け

「祈・幸せになるために生まれた命のために」

作詞・作曲 シギ

「祈・幸せになるために生まれた命のために」

 

生きてるだけでも戦っているよ

空の下で君と同じ 僕も生きてるよ

余裕を失くすくらい頑張ってる事

人混みに紛れたって僕には見えるよ

 

ずっと君に会える日を僕は待っていたよ

そのドアを開けて僕ら始めよう

いつも人生を変えるのは少しの勇気

君は君だけの幸せをつかめ さぁ

 

どんなに離れて

うまくいかなくても

誰かが僕らを否定しても

信じたこの道 信じて歩こう

忘れないで 僕は君の味方だ

 

幸せになることが悪いような気がして

心の声から逃げていたけれど

自分を愛せなきゃ誰のことも愛せない

だから顔あげて幸せをつかめ さぁ

 

永遠に僕ら生きられないから

限られた今を君と生きたい

喜びのための苦しみならいいけど

苦しむために君は生まれたんじゃないだろう?

 

どんなに離れて

うまくいかなくても

誰かが僕らを否定しても

信じたこの道 信じて歩こう

辛い時こそ歌おう 僕らの歌を

 

何度も立ち上がる 何度転んでも

何度も日は昇る  何度闇に犯されても

何度も挑戦する  何度失敗しても

何度でも生まれ変わる

心にいつも音楽がある

 

心が折れる音

今日は羽根のライブを見に行ってきた!

さくぽんを見て感じて

私の折れて汚れた心は浄化されたよ。

成仏できそうだ。

私が閻魔大王でさくぽんがやってきたら、

「はい、君天国ー」と即断するね。

綺麗な心の女性です。

昨日今日はぼっきり心が折れたが、

何も考えず今日は安らかに眠ろう。

さくぽんぐんじさん、

素敵な時間をありがとう。

レンズ越しに見える世界

新しいアー写です。

あきさんは毎度雰囲気の良い写真を撮ってくださる。。

叫の時もあきさんでした。

毎度空気感が良い写真を撮ってくれます。

今まで色々カメラマンの人に撮ってもらいましたが

相性ってあって、

苛々する人もいればとろけるような人もいて

自然体になれる人もいて。

人と人とがあわさって出来るものって

ものづくりの面白さのひとつだなぁとしみじみ思いました。

食べたものからできている。

昨日今日と訳あって川口のご飯屋さんに

続けて行きお昼ご飯を食べた。

めっちゃくちゃおいしかった!!!!

前から目の前を通ってはいたけれど

チェーン店ばかり入っていた私に衝撃。

スープもサラダも美味しかったな。

なんといっても店員さんがみんな若くて優しくて

地元の小学生にただでジュースをいれてあげて

「のんできなよー!」って言ってる風景にほっこりしました。

また絶対行くだー。

ただめちゃくちゃ量が多くて昨日この一食で終わった。

今日食べにいったところは、何度か足を運んだことがあるお店。

ランチで1000円からと庶民的な価格から7000円近くするものまで

色々あります。

ちなみに夜はお財布がすっからかんになるためとても入れません…

のりだけのバター風味スパゲッティを頼んだらめっちゃ美味しかった!

のり好きにはたまらない。

しかしこれ初デートの時は頼めないですね。

唇も歯ものりだらけになりました。

ここもお腹が死ぬほど満腹になった。。。

川口は何気よいお店が沢山ありそうな気がしている。。