心奪うもの

髪を切るの巻。蛙みたいだな。

青くしなおすの巻。結局ね!!!!!

この間の左上のやつがいるお店で

ぱんだのぱん買ったら速攻で店員さんに耳もがれた。

ぎやぁぁぁぁ!!!ガイコツみたいになった!!!

ここでお腹がいっぱいになりあとはお持ち帰り。

【シ組】第19回シギのひとりでは永すぎる夜「カニ乳首と川口駅周辺の宗教勧誘に求めること」一般公開【ラジオ】

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まで、現在コーナーがないのでお気軽になんでも送ってください!

それが送る側としては一番困るやつなんだけど!

紹介された方にはステッカーをプレゼントいたしますので

お名前と住所をお忘れなく♪

 

心に聞く。

なんだか赤も惹かれてきたなぁぁぁ。

ここ最近赤はちょっと気持ち的に敬遠気味だったけど。

情熱がわいてきてるのかしら。

青もいいんだけど。。。。冷静の裏にある情熱。

美容室の前日に色々悩みだすあるある。

この長さで剃るのもやってみたいなぁ。

どうする!人生は選択の連続だ!!!!

 

そしてあざみが結婚して人妻になった。

私に初めてできた後輩みたいな妹みたいな存在だったから

いつのまにやら成人しお酒をのむようになり

結婚し…改めて時の流れを感じる。。

会った時は中学生だったもんなぁ。お幸せにだよ。。

結婚するかずっと独身かの2極化が今後どんどん進むのだろう。

人生は選択の連続だ!!!!

心が行ってみたいという道を行こう。

幸せの形

お酒はひとりよりも人とのむのが好き。

どうでもいい話からちょっと込み入った話まで

少しほぐれた感じで話すのが心地よい。

絡んでくるのとやたら強い主張を言い出すのは

一瞬で酔いがさめるくらい萎えるから嫌。

その言い方にもよるけど。

私はお酒党よりもつまみ党なので

食べるものの方が大事。あと雰囲気も大事。

この間はチーズの盛り合わせにハーフ&ハーフ飲んでて

「なんか、めっちゃ外国っぽい!」と思って幸せだったな。

日本酒に蕎麦とかも最高だしなぁ。

食べ物と飲み物って最高だし、

それを共有できるのが最高だな。

書きながら想像してるだけで幸せになってきた。

お酒に限らず喫茶店とかでも飲み物をのみながら

話をするという行為がすごい好きだな。

ひとりで喫茶店で作業してても

周りが楽しく会話してるのを感じるのも幸せ。

今日は喫茶店で隣の席に座っていた

学生の女性二人がずーっと恋バナしてて

めっちゃよかったなぁ。

片方の女性が自分に気のありそうな男性から来てるLINEを

「ここでこういう事言ってきてな」と言いながら

友達に全て見せていて

『その男性のプライバシー…無慈悲!』と心で叫んだ。

 

保護中: 不安定な大人の対処法を覚えた小学校低学年時代

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喧嘩も勉学パート2

たまたま手にとった本に

「夫婦喧嘩は情けなくて恥ずかしくて可愛い。

だって、色んな言葉を使ったとしても

つまるところはお互いがお互いに

『どうして私と一緒の考えになってくれないの!』と

言い合っているようなものだから」

と書いてあって、

なんだかとても愛おしさが胸から溢れた。

 

怒る、ぶつかることは私にとってはものすごく難しい事だった。

今でも難しいと感じるけれど。

多くは幼少期の出来事がそうさせているのだろう。

その事についてはシ組ブログで話していこうと思う。

 

数年前から自分と接点のない赤の他人に

怒ること(怒鳴り散らすこと)はしていたのだけど

ここ最近はそれをしなくなっている。

多分、身近な関係性の人と不器用ながらも

不満な事を伝えてぶつかることで

自分の恥ずかしい言い分、完璧ではない姿を

少しずつ見せられるようになってきたからなんだろうと思う。

そこで自分の至らなさとか、

そう思ってしまう感情と向き合うことで、

自分が少しずつ今までと変わっていってるのを感じる。

 

「本音を言うこと」とは、

「相手を傷つけるような事をいうこと」ではなく、

「自分は目の前の出来事をこう受け取ってしまい

こんな感情になってしまった」という事の告白らしい。

恥ずかしくて勇気がいるけれど、それを伝え合える関係性は尊い。

 

怒らないでぶつからないで生きることは

穏やかな人生かもしれないけれど

実は怒りから避けて逃げてきただけの

人生かもしれません、とも書いてあった。

私は避けてきた。その分音楽で発散していた。

 

喜怒哀楽あってこその人間(生物)で

色々あるから平穏さへのありがたさも生まれる、

学ぶことが多いという点においては

トラブルも最終的にはありがたく感じられるようになる。

 

それに自分の弱さや本音をぽろっと出てしまうと

案外それを受け入れてくれる人もいる。

 

私は他人に対して怒ったり衝突するのは

めんどくせぇ、と思ってた。格好悪いし。

色々言われたくないし、動揺したくないから。

感受性が豊かすぎることを自分で理解しているので

人がレベル2くらいに感じることがレベル30くらいで

受け取ってしまう時期もある。

逆に、相手が気づいてほしい所に

全く気づかない鈍感な部分も持ち合わせている。

アンテナの感度はジャンルと時期によって変化する。

でもめんどくさくない人生ってのも味気がないもので

めんどくさくはないがつまらないと感じるようになってきた。

楽することと楽しいことがイコールで繋がらないことがあるように。

 

色んな失敗をして、妙な味付けになってしまっても

それが自分の味なんだろう。

それをまずいという人もいるかもしれない。

私がセロリをまずいと思うように。

けれどこの癖のある味も

なかなかおいしいじゃんという人もきっといるだろう。

自分の味や目の前にいる相手の味を

おいしいねと感じられる人と共に人生を歩みたい。

そう思えたって、色んなことがあるけどね。

 

今までとは違う方角で、

いっちょ不器用に生きてみようかしら、と最近思っている。

しんどいことも多いけど、

やりたいことをやる。一緒にいたい人と一緒にいる。

自分の気持ちに正直になる。

近くにいる人に必要な時には正直に自分の気持ちを告白する。

このシンプルな感情が一番大事だと感じた。

ここ最近学ぶことがすごく多い。

検定3級くらいならとれる気がしてきた。なんの。

こっちを見ているよ。

この一番左上のやつが可愛い。

遠くでカメラ目線。。無表情さがなんともいえない。

水筒が届く!

これに飲み物を入れてお弁当を作って出かけたい。

暖かくて気持ちの良い季節だなぁ。

これからスタジオへゆきます。

エンドロールまで口づけを

テーブルの上に置いてあるグラスを片付けると

上着を持って玄関へ向かう

このドアを開けるのは何回目になるだろう

長い階段を駆け足で降りる

今この瞬間に合うのはどんな曲だろう

手を繋いで寄り添い歩く老人の夫婦には

Chet bakerの甘いラブソングを

僕もそうだな 同じやつが欲しい

画面いっぱいに映る

この人生がひとつの映画だとするなら

今は問題の多い場面になるだろうか

恋するものと悩めるものは詩人になる

街の輝き 部屋の沈黙さえも詩に変わる

綺麗だな

月が欠けていくよ

ある人の目には幸福な月に

ある人の目にはセンチメンタルに映るのだろう

どれも必要な場面に変わりない

問題のない映画を誰が好んで見るだろう

僕に子供ができたなら

同じことを伝えるだろう

あなたの悩みはあなたの敵ではありませんと

愛することさえ きっとできる

派手である必要はない ささやかな幸せを

陽が射して明るくなりだした毛布の白さに包まれて

安心感の中で

また目を閉じる温かさ

ハッピーエンドの映画を見たい

愛するものと愛されるものが

報われてほしい

安心感に包まれて

おやすみの口づけの途中で眠りについて

目が覚めたら隣に愛するものがいる優しさ

スローモーションで暗くなって

エンドロールが流れ出す

 

強く広く優しく。

 

自分を惑わすのはいつも自分の弱さだが

弱い自分をまずは自分が抱き締めてあげられないと

弱い自分が他人に刃物を振りかざして

自分の中にひきこもり

いつまでも頑なになってしまう。

「弱いからだめなんだ」「ちゃんとしないといけないよ」

「それはおかしいよ」

そういう言葉でいつも責められて

誰もそいつを抱き締めてくれないのだから当然だ。

だから弱い自分の声を否定せずに抱きしめる。

「そうだったのか。辛かったね。

どうしたらいいかわからないね。大変だったね。」

一通りそいつが泣いてぐちぐち言って落ち込むと

だんだんと素直になってくる。

間違いなんてどこにもない。

心を抱き締めてほしい、という気持ちが全てなんだろう。

そんな時は優しく受け止めたい。人も自分も。

心はたまに荒ぶったり穏やかになったりする波のよう。

物ではないから完璧な状態では誰もいられない。

きっとそれでよくて、それがいい。

 

祈ります。

久しぶりに夜にちゃんとした料理を作った。

疲労には豚肉。

考え事があったので眠るのにだいぶ難儀した。朝方。

今日は夢の中でカブトムシが出て来て

それをカメラで撮影していると

どんどん数が増えて行って

めっちゃ小蝿くらい小さいカブトムシが

大量発生して(空が黒くなるくらい)

口の中に何か入ってると思ったら

その大量発生したカブトムシが口の中に入ってて

ぼえーと思って出してたら

木の向こう側から超巨大な(ビルくらい)カブトムシが3・4匹いて

1匹に見つかって

川に飛び込んだけどカブトムシが川まで来て

すごい速さで近づいてきて

食べられそうになった瞬間で目が覚めたから

めっちゃ疲れた。

起きて「そんなにカブトムシいる必要ある?」と思った。

今日過ごした中で一番疲れたと思う、夢の中。

 

保護中: 私の憂鬱な幼稚園時代

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