ありふれているのかもしれない

君への言葉を思いついたがために

こんな時間に筆をとって

キャンバスに色を乗せている

色彩と言葉が僕にできる君への贈り物

 

残された者達

ひろのことを思い出してはたまに寂しくなる。

そういう時はひろのことを好きな人達の幸せを思う。

ひろが好きだった人達の幸せを思う。

いま、生きている人達の幸せを思う。

そうすればひろも笑ってくれるような気がする。

「君に捧ぐ」

新しい絵をシギの方で出品しました↓

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「君に捧ぐ」

流したのか 君は 血のような涙を。

ああ、今すぐ君と手をとってわけもなく踊りだしたい。

君は!忘れているかもしれない。

だから、僕が伝えよう。

君の人生は、君の舞台だ!

僕たちはコントロールのきかない場面に

どうしたって出くわすものだ。

しかし、君の舞台の監督は君だ!

その舞台が気に入らないなら今すぐ幕を降ろせと

自分に命じたまえ。

そして次の脚本が生まれるまでは

僕と手をとり踊り明かそう。

意味にばかり集中して人生を台無しにしないように。

今夜は頭を空っぽにして踊り明かそう。

血のような涙を流してたって、僕は一向に構わない。

 

話をしよう。

今月に入ってからSNSで心のこもったDMをいくつかもらった。

タイミングは重なるもので

どの方とも心を開いて

自分のことと相手のことを話したり聞いたりしあった。

今までの話、今の話、これからしようとしている話。

壁を設けない話をしあえるのは楽しい。

私は心を開いて話をしてくれる人に関しては

初対面でも私も心を開いて話をしている。

最近は聞いてもいないことをどんどん話すようになってしまった。

きっとこの人には伝わるのでは?!と思ったりするから。

上辺の話は面白くないので

最近はそんな私を許してくれるような人たちが連絡をくれているみたいに感じる。

でも声や、顔を見れないのは寂しさもある。

 

というのも普段家かしょへか以外で話したり人と会うことがないので

ネット上での会話が不思議な感じがする。

先月までにはその人達と繋がることなんて想像もしていなかった。

そういう出会いがあるからネットは面白いしありがたいな。

そうでもないと俺ちゃんずっと米粉ちゃんの料理作っちゃうからさ!!!!

助かっております。

千葉の大気圏に近いくらいの山頂に住んで霞という名の米粉を食べてる身分としてはね。。

零056

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