付き合っていきたい人はどういう人か。

昨日は人と会う予定が2本立てだった。

帰り道にひとりで

ストレスの感じない時間だったなと振り返って思った。

私はわりと誰とでもその場では話を楽しくできるのだけど

でも自分が求めてない話が続くとストレスが溜まったりして。

場を盛り上げることができるだけに

ひとりになると疲れたりすることも少なくなかった。

けどこの日はそれがなかった。

 

決めると変わるんだなということを実感した。

なんでもウェルカムだとこうはならないだろう。

 

目的に向かって話し合ったり

お互いの近況を伝えて認め合ったり応援しあったり

そういう時間が私の求めている人との関係性だなと感じた。

 

今自分がやっていること

やりがいを感じていること

この先やっていきたいこと

そういう話しがしたいし聞きたいし。

社会的なことにやりがいを感じて行動する人

そういう人と付き合っていきたいんだなと感じた。

 

言葉にすれば簡単なことのようだけど

社会的な意識を持って生きて仕事してる人とか

お互いに人としてリスペクトしあえる人とかって

振り返るとそんなにはいなくて。

 

特に異性だと

変に異性としての視線で見られることがあったり

交わしつつもやってきたけど

そういう人は本当に付き合えないなって最近実感する。

 

男とか女とかじゃなくて

人として付き合っていける人と付き合っていこうと決めた。

自分の感覚と全く同じじゃなくても

向かっている先や大切だと思っていることが似ている人と生きていきたい。

そういう人と新しいことをして成長していきたいな。

 

この日はそういう付き合いができる人と会えたので

とっても心が優しい気持ちになった。

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大切なことは決めること。

今日は急遽

とある会社の(名前は出していいのかな?)

役員会議に飛び入り参加。

楽しい時間を過ごした。

好きな人の好きな人は好きな人

なんでかそんなことを思った。

すごいなと思う人のすごいなと思う人はすごい人。

またやる気が倍増して気がしゃきっとした。

先々週あたりに

近年稀に見る悶々がやってきて

それが落ち着いたあたりから

またそれ以前に増して人との予定が入り初めて

(今日の今日空いてます?みたいな感じの)

それと同時に

自分が今後音楽で活動していく意味というか

メッセージ、心の部分が明確に出てきた。

これを伝えられずに死ねないぞ

というものを手にすると

人との話がより自分ごとになる

一方で

これは広げていきたいことだから

自分だけで執着する気持ちも

自分がどう思われてるかなども

気にしなくなる。

目の前にいる相手にいかに自分の心を開いて

自分の中の誠実さで相手と向き合うか。

その時に響き合うものがあったら

その人が仲間なのだと思う。

自分が大切にしていきたいことや

面白いと思うことが響き合うって大切。

心地良い。

何かを行うとき、仕事にしていくときに

自分が心から面白いと思えないと

心から情熱を傾けられないと

仏作って魂入れずになる。

どんなに良い音楽でも

どんなにかっこよくても

私は中身がないものには惹かれない。

逆にどんなに拙くても

その人のほんとうが表れてるとき

私は感動する。

だから人と何かするってことがあまり慣れてない私だけど

何かを共にする相手には

私のほんとうの心を伝えていきたい。

相手のほんとうを受け止めたい。

この社会の中で私が伝えていきたいことが

必要な人のもとへ届くように

これから先、生きて活動していきたいと心から思った。

ひとりでできることなんてたかが知れてて

人が手を繋ぎ合うから

やれる事が大きくなっていく

自分ひとりで抱え込んだり

自分の中で完璧にしないとと

つい思いがちな私だから

一皮むけた感がある。

人に渡していく。

自分は自分の役割に集中する。

そうすると私の苦手が得意な人と出会う。

その人に渡していく。

歯車がまわっていく。

それぞれの強みをだしあいながら

発展して成長していく。

そんなタイミングの入り口にいる気がする。

まだまだ足りないものがあるのだけど

きっとそれは私が私の役割を進めていった先に

用意されているのだろうと思う。

ドラクエみたいに。

未来に新しい仲間が待っている。

そんな予感がしている。

新しい流れに入ったと感じる。

「決める」ということが大切なんだな。

決めれば動いていく。

今の自分が本当に大切にしたいこと

今の自分が心から求めていること

それをやると決めること。

それでいく、迷いがないと腹に決めると

用意されていた道が開く。

神の手

ようやく晴れ間が見えた

目的地に着く手前は

いつも嵐が待ち構えていて

私は大抵正面から突っ込むと

案の定大雨と風の強さに翻弄される

前が見えなくなり目的地を失うと

不思議といつも私の前に現れる

その存在に目を奪われながら

歩き出すその人の後ろをついていく

混沌としながらも挫けて戻らないのは

その存在が目印になっているからで

そうして追いかけていると

そのうちに嵐の出口にきている

こんなことが何度あっただろう

自分ひとりでは抜けることができなかった

今もそうだ

いつも神の手のような存在が

人の形をして現れては

私をその気にさせて導く

病める時も健やかなる時も

病める時も健やかなる時も

私はカレーを作っております。

特に北海道のスープカレーにはまって

作った翌日にもう一回作るということを行ったり。

作ったレシピはノートに書いて保存。

 

何やら我々が普段美味しいと言って食べてるものは

インド北部のカレーらしく

カレー好きは南部カレーにハマるらしいので

南部カレーも作ってみたいなと思い始めた。

これが沼というやつか・・・!!??