第1回シ組ハイキング部終了!

記念すべき第一回は埼玉県の飯能の山!!!!

なんとシ組メンバーの中に飯能にお住まいかつ

山登り歴のある方がいらっしゃって…!!!

パッション道場でもゲスト出演してもらったるりさんといい

なんとも心強いメンバーでハイキングが出来ました。

出発前。どうなるか!ドキドキ

 

まず天覧山の山頂まで行きました。

山頂までは駐車場から歩いて20分もかからないくらいの距離。

日曜日なこともあり

家族連れや仕事で来てるのか学者さんみたいな方達とか

わんちゃん連れなど色んな方がいらっしゃいました。

次に多峰主山の山頂へ。

ここでお弁当を食べられる!?と思いきや

まだ道のりがあった…

緑の中を歩いてるときくらげ透明verみたいなのが

残念ながら私の好きなカナヘビちゃんには出会えず…

前日が雨だったからか

結構ぬかるんだ泥っぽい道もあり

鎖を掴んで上り下りするような場面もあり

用意してもらった杖的なやつが大活躍でした。

河原に着くと川のせせらぎを聞きながら

コーヒーを淹れて飲むという贅沢体験をしました。

自然で食べるご飯はなんでも美味しい!!

焚き火をしてる人がいたり釣り人がいたり

みんなそれぞれの楽しみをしてました。

そんなこんなで無事ゴール!!!!

誰も怪我や体調不良も出ずに終われて良かった…

この日は1日で13,000歩、

階段でいうと53階分昇ったらしくて

めちゃくちゃ良い運動になりました。

 

るりさんをはじめ

経験者の方のサポートがあっての無事ゴールだったと思います!

第二回も少しずつ成長して良い時間を作っていきたいです!

 


そんなシ組へのご加入はこちらから↓

https://shigi.thebase.in/items/24701295

零114

わたしがよんだ朝焼け

 

久しぶりの青作品です!

作品ページはこちらから↓

https://www.creema.jp/item/19345242/detail

サボテン家族

出かける予定がなくなったので

ずっとやろうやろうと思ってた

サボテンちゃんの家族分離の儀を行った。

この子は前から子沢山で

子供たちもめきめき大きくなってたので

そろそろ分離させないと

お母さんに栄養がいきとどかない!と思い

分離。

なんとすでに子供たちも根っこを出していた…

 

そして子供たちをそれぞれ鉢にいれる。

きゃわいいいいい!!!!

1人だけ鉢がなくてまだいれられなかったけど

合計で7人家族になった!

保護中: 君は絶望のなかで戦士になるvol5

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食わず嫌い克服

ありがたやありがたやのいただきもの!

 

子供の頃から「酢」的な字がついた料理の食わず嫌いで

黒酢とか、酢飯とか、そういうのがまずいとは思わないけど

好きとも思わない感じで敬遠していた。(お寿司は大好き)

 

だもんだから、今回押し寿司をいただいて!

押し寿司は例の如く

酢な気配がして食わず嫌いをしていたので

今まで一度も食べたことがない。

 

でもせっかくいただいたかつ美味しそうなので

これを機会にとはじめての押し寿司体験。

 

柿の葉の香りがむーんとして

中にあったのは鮭と鯖。

おそるおそる一口食べる…

 

 

うううううううううううう!!!!

うんめえええええええええ!!!!!

ぎええええええええ!!!!!

うんめえええええええええ!!!!

 

めちゃくちゃ美味しかった。

しかも食べながら

「これは子供の頃だったら絶対美味しいと思えなかった!」

と思えるような美味しさで

自分が大人になったから美味しいと感じられる味だ!

と明確に思った。

 

そしてハイボールと押し寿司という

めちゃ大人の贅沢なおつまみとして楽しんだ。

 

調べると奈良に本店があるらしくて

奈良にお店がめちゃくちゃあった。

東京駅など関東にもあるらしい。

これを書いてる今はすでに食べ終わっちゃったけど

すでに食べたい!

 

たなかの柿の葉寿司のHPを見ると

こだわっているのがとても伝わる。

最近私は食事についてよく思うのだけど

人生の豊かさの一部は間違いなく食にあるってことを!

 

この先の人生でひとつでも多く

色んな人のこだわりがつまった食事を味わいたいこと

それに加えて好きな人たちと食事を楽しみたいこと

それは間違いなく私の人生の豊かさのひとつだなって思う。

 

今までライブをしに色んなとこにいっても

マックでいいやーとかファミレスがいいーとか

安牌で安心したい私だったんだけど

年齢を重ねてくると残りの人生で色んな違う味わいを

楽しんでいくその瞬間が

自分の人生を自分で楽しませてあげることなんだろうなあと思い

そう思うとよりライブなどで外側に飛び出す日を

楽しみながらせっせこ制作をしているこの頃。

 

自分で買うことはないであろうものを

いただきものによって克服したどころか

むしろ美味しいということを知れた

二倍にも三倍にもありがたい頂き物をした。