思い出と共に

昨日は思い出のあの場所へ(どの場所)。

何回来ても美味しいなぁ。

特にシソご飯。ヒレカツの柔らかさ。赤味噌汁も最高。

引っ越したことで少し遠くなってしまったけれど

でも何年たっても何処に住んでもこの時期には

このお店にくるんだろうな。

写真見ているともう食べたくなってくる!!!!

 

昨日はシソご飯をおかわりしちゃったし

食べ過ぎたため炭水化物を減らし目でいきます。

さあああ!

私の私による私のための新しい生活様式を始めよう。

保護中: 8月振り返りと9月のイメージを一緒に作りましょう!*シ組ワーク

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本気でやれ

能書きを垂れるだけならいつでも出来て

考えるだけならばいつでも出来る

そんなのは好きでしょっちゅうしているから

難しいのはいつも実践すること

実践し始めるとすぐに足が止まる

思っていた事と違う 書いていた事と違う

やってみないと分からないというのは本当だ

出来ない自分と対面したくないから

昔からなるべくその時間を短縮させてきた

でもそれでは

知っている自分にしか出会えないと感じた

出来ない自分と対面したくなくて

短縮させるのではなくて

むしろそれを日常にしてしまう方が楽だ

出来ない自分と仲良くなる方が良い

難しいのは当然だ

今までの自分を超えようとしているのだから

取ってつけたような事をしようとしているのではないから

難しい事は本来やる必要のない事

そんな事を考えて避けたくもなったが

驚きというのは 刺激というのは

その先にしかない

易しい事の先に私が求める驚きはない

それならばそこと対峙しなければ

それを日常になるほど時間を費やさなければ

求めるものに本気にならなければ

ひとは時間や力を持て余すと不安になる

不安なぞ 不満なぞ 忘れるほどに

夢中になる必要がある

私はそのために生きている

そのための準備を数ヶ月整えてきた

なんて事ないただの自分のままで

自分にできる最上を表現する

試し続ける事

それを面白がり続けること

深刻になる必要なんてないんだぜ

難しく考えるな

イメージに自分を委ねて

具現化してくれ 私

夏の思い出。

昨日は新しく購入したマイクで川の音素材を実験的にとりに行ってきました。

ようやく暑さも耐えられるくらいの暑さになって(それでも暑かった・・)

ほぼ地味なひとり作業が数ヶ月多かったので

録音がてらこの日は思いっきり楽しみました!

バーベキューを楽しんだ。

この日焼け!!!!!真っ赤!!!!!

顔は日陰にあったのか焼けてませんでしたが

足と背中がこのような有様になっています。

真夏の思い出。

 

川の録音なのですが

風除けがめちゃくちゃ良い仕事していて

結構風あったのにほぼノイズが入っていませんでした。

川のかなり近くまで近づけてとったのですが

これがもうめちゃ近くに川が流れてるリアルさもとれました。

蝉の鳴き声とかもとったりしたのですが

ステレオ感があってよかった。

今後は指向性などもう少し学んだあとに

海に行って本番の素材をせっせこ集めていきたいと思います。

良いものをゲットした。

 

本日は地味作業再開で鬼のように動いた。

明日も私の中の大切な思い出パート2を作りにいくので

そこに集中するために今日は今日でやることやりまくった。

最近三日分くらいの動きを一日でしている気がする。

今日もよく眠れそうだ。

一生かけて人生の質を高めていく。

「作家が物語を立ち上げるときには、自分の内部にある毒と向き合わなければなりません。そうした毒を持っていなければ、できあがる物語は退屈で凡庸なものになるでしょう。」

 

上記は村上春樹さんの言葉。

それを見つけ、スクショしていたものだ。

昨日の夜、私が心に残りスクショしていたものたちを見返していた。

昔のスクショでも、同じように今も同じように心に響く言葉が沢山ある。

これらスクショしたものをシ組のFaceBookに一日一つ載せていこうか、と思い立った。

私の言葉ではなく、私が心に響いた少量の言葉を載せていくことで

何かしらの新鮮さが見た人の心に流れるのではないか、と思ったからだ。

 

私はここ数日で自分の心がまた主戦場に向き合うための準備が

整い、それを始める時期にあるような予感がしていた。

そして今日はここ最近の中で一番早くに目を覚ました。

今日からまた始めていく、そんな心持ちがしている。

 

「どれだけ誠実に自分の日常に、人生に、主戦場に向き合い続けることができるか。」

遠回りすること(怠惰になること、自分に絶望すること、よそ見をすること)

他の情報を得ること

その全てを持って主戦場に戻ること。

机に持ってきた全てを広げて、そこから削ぎ落としていくこと。

私の人生はその繰り返しで成り立っているような気がする。

 

何回も主戦場から離れ、その度に土産を携えて戻ってくる。

自分の人生がクリエイティブだとするなら

その質をどうしたら高めていけるのか、日々試行錯誤だ。