手紙作曲と次の新しい曲の手をつけだす&言葉書きも。

明日はメロディ度外視で歌詞になるための言葉をさらに書いていく。

今まで書いてこなかった分野だけど書きたいことなので

頭沸騰しそうになったので一旦休めて明日また頑張ろう。

 

今日は服をいじっていたら気づいたら3時間半もたっていた…

外は雨で寒いらしいので今日は一日家にいて

そんな感じで創るをしていた時間。

 

今日もなんだか雨だからか体がだるおも系だったけど

寝る前にいつもの体幹とフォームローラー使ったマッサージした。

そしたら動かすのが楽しくなってきて

長友選手がしてる体幹トレーニング挑戦してみたら

途中苦手なのもあったけど完走できた!!!!

寝る前なのに汗かいてしまったので

ヨガで落ち着かせて寝る準備をする。

自殺という名の他殺

私にとってとても大切な回になった。

 

今回は実際にあった被害の話をします。
かなりセンシティブな苦しい内容なので、心に余裕がある方のみ聞いてください。

01:55~ 日本劇作家協会による「演劇のハラスメント防止のガイドライン」紹介

05:35~ パワーハラスメントを受けた松尾太稀さんの言葉

10:00~ 加害者への感謝の気持ちと被害にあった苦しみはどちらも存在する場合がある

13:15~ 加害者が変わらず同じ役職につき続けることについてどう思いますか?

18:55~ 私は殺人刑と同じくらいの年数は少なくとも業界から退場すべきだと思う

23:25~ 田村優依さんのnoteの一部を紹介 事件後の加害者の態度

24:54~ ハンナ・アーレント「凡庸な悪」残虐な行いは思考停止した普通の人間たちによって行われる

26:00~ ハラスメントって言葉だけでは重みがない。人が死ぬことに繋がる。

26:54~ 世の中には良心のかけらもない人は存在する

一日

昨日の疲れが残っていたのか午後からやたら眠かった…

今日は手紙の作曲と次にリリースする曲の録音をした。

 

歌をもっと目的に近くさせていきたい。

私が思い描いている組み合わせって

そんなの他にあるんかねえ〜!?って内容なので

もっとそこを際立たせられるといいな。

自分ってこういうものとか

こういうものじゃないとか色々思ってたとこから

いろんな作品に出会って自問自答して月日が流れ

半信半疑だった自分の個性を思い切り後押ししてあげようと思えたり

もっと今までとは違う自分も混ぜ合わせていこうとか

そういう自分の根っからの意思で作り上げていこうという思いが

自分のことなのになぜか自分が嬉しい。

 

一日、一日、今日だけ、今だけがんばろう。

その気持ちで一日一日生きていく。

本番はやってくる

今日はついにテストの日…

ここ数日苦手箇所をしてわからんんんて思ってたが

泣いても笑っても今日が本番ということで挑んだ…

 

テストは受けたい日時をスマホで決めて

お金を払ったら

受験票もなく身分証だけもって行くという身軽なスタイル。

 

4,3級と合格した同じビルで受けることに。

ポケットの中身も腕時計も外し、パソコンが並べられた部屋へ入る。

全てパソコン上で回答するのがこのテストの形式。

40問で90分だったかな?

2回見直しして、60分くらいで終了!

 

結果は

70点以上が合格で私は92.5点!

 

一番苦手な解剖学の分野がなんと100点で

一番なんとかなるっしょと思ってたカウンセリングが86.6点とは

なんだか人生の教訓のような気もする内容ですねえ。

 

染色体の問題で

女性はの染色体は「XYである」に○しててその後見返したときに

「これXXじゃね?なんでXYにしたん?まじ?」と思って

そういえば女性の二次性徴を欠くのって染色体一本で

ターナー症候群じゃん…

男性の場合は染色体が三本で不妊になる男泣くで

クライン症候群で覚えたじゃん。

染色体三本で男がもしXXだったら「XXX」なんてありえなくない?

多分それXXYだよね。

ってことは男がやっぱりXYだよな…。

 

という問題文よりもさらに深掘りしたところから推理して正解した。

 

私が覚えてるところが深過ぎて全体的に問題が簡単だったのと

そこ見落としてたーなんだっけー!みたいなミスをしたのが

ちょっと悔やまれる。

しかし90点以上とれたので良しとしよう。

少ししたら合格証と認定証的なやつが届いて

これで私はメンタルケア心理士を名乗ることができます!

身体と心理学の基礎は学べたので

ここからは個人的に深掘りしたい

音楽活動にも繋がるような専門分野を掘っていこうと思います。

そしてこの学びを深めてゆくゆくは人のために使えたらと思っております。

決定権をもつ人がほぼ男性の世界で起きること

ハラスメント回第二弾。

ps241「決定権をもつ人がほぼ男性の世界で起きること」

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理解するために知っておくべき心構え3つを簡単な言葉で

1.自分がその気がなくてもハラスメントになってるかもよ

2.ハラスメントをされたと感じた人はされた時に何も言わない場合も普通にあるよ

3.一個人じゃなくて組織的なハラスメントも存在するよ

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01:22~ 「ハラスメントとは何か」朗読

04:12~ 「芸術分野におけるハラスメントについて」朗読

・芸術を扱うことは作品内容によって心の奥に触れる可能性があるということで、普通の職場に比べて「公と私」の境界線がゆるい場所になりやすい

・歴史的には男性は生み出す存在、女性は男性から見られる存在という役割が固定化されていた。これにより傑作は男性ばかりという構造に繋がる。

07:25~ 音楽業界のトップ層で女性に会ったことがない。大体社長の横には綺麗な女性がいる。

08:10~ なぜ境界線がゆるくなりやすいのか私なりに思ったこと

08:50~ カウンセリングの場でも境界線がゆるみやすい

11:05~ 「まとめ」朗読

12:25~ たかが同じ人間という生物の中で優劣をつける人間の傲慢さ

14:00~ 歴史的に一部の男性が決定権を握る仕組みが作られていたことが現代にも繋がっている

16:30~ 男社会で女が勝ち抜くとかじゃない。男社会という仕組み自体が解体されなきゃいけない。